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中国、ガチのマジで終了へ 米国防総省アドバイザー「米中対立は中国共産党政権が崩壊するまで続く」 

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/15(月) 00:39:20.66 ID:7KKpuZZY0.net BE:135853815-PLT(12000)


<米国防総省アドバイザー>「体制変革まで米中対立続く」
10/14(日) 22:21配信 毎日新聞

 米国防総省のアドバイザーなどを務め、戦略論研究で知られるエドワード・ルトワック氏が来日し、毎日新聞のインタビューに応じた。
貿易や知的財産権などを巡る米中対立について「長期間に及ぶことになる。対立は中国共産党政権が崩壊するまで続くだろう」と語った。

 米政界における親中派はもはや「壊滅状態」と指摘。現在は軍需産業や外交ロビーに加え、
シリコンバレーなどのハイテク企業も対中圧力を求めるようになり、米政府の「締め付けが始まっている」と強調した。

 トランプ政権の発足直後、ハイテク産業は「自分たちのビジネスに干渉しないでくれという姿勢だった」が、
中国による知的財産権の侵害事案が相次ぎ、現在は「ワシントンに来て、助けが必要だと要請するようになっている」という。

 米中両国が核兵器保有国であることから「米中が軍事衝突する可能性はない」とも強調。
ただ、その結果、かえって対立は長引き、共産党支配が終わる「レジーム・チェンジ(体制変革)」まで収束しないと予測した。
一方で「日米ともに中国とビジネスを続ける意欲を持っているという意味で、米ソ冷戦とは異なる」と指摘した。

 米政府による「締め付け」の一例として、最近、ワシントンを訪問した中国政権に近い中国人有識者が、
出国間際の空港で米連邦捜査局(FBI)の捜査員に呼び止められ、誰とどこで会ったかすべて申告するよう求められた事案があったことを明かした。
ルトワック氏は「米ソ冷戦もこうした締め付けから始まった」と指摘した。【古本陽荘】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181014-00000059-mai-int





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海外で中国人がトラブルおこすと中国大使館が介入して謝罪を求めるケース相次ぐ 

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/08(月) 14:50:34.19 ID:5teN5Clt0.net BE:448218991-PLT(13145)


【上海=吉永亜希子】中国人が外国でトラブルに見舞われた際に、現地の中国大使館が自国民保護などの
名目で介入し、相手側に謝罪などを求めるケースが相次いでいる。

 AFP通信によると、英バーミンガムで9月末、与党・保守党が開いた香港の自治などに関する
イベントで、中国中央テレビの女性記者が講演者に「反中国的だ」などと叫び、退室を求めた運営側の
男性の顔を平手打ちした。記者は暴行の疑いで警察当局に一時拘束された。これに対し、
在英中国大使館は「いかなる組織であっても、香港問題に干渉することには反対する」と猛反発。
運営側に記者への謝罪を求めた。

 スウェーデンでも9月、チェックイン時間を巡ってホテル側と口論になった中国人観光客が、現場に
駆け付けた警察から「乱暴な扱いを受けた」として、中国外務省がスウェーデン政府に調査を求めた。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20181008-OYT1T50005.html





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中国の『天宮1号』に続き『天宮2号』まで地球に墜落の危機 中国「せ、制御出来てるから安心アル…」 

1:名無しさん@涙目です。:2018/10/02(火) 18:25:29.35 ID:cv/2e0G10 BE:887141976-PLT(16001)


中国の実験用宇宙ステーションが9ヶ月後に地球に墜落すると報じられた。
中国のCMSEOの26日の発表で、「中国の第二宇宙ステーション、
天宮2号が2019年7月中に地球の大気に突入する」と明らかにした。

前回の天宮1号とは異なり、今回は制御可能な状態で安全な場所に墜落させるという。
これに対して中国のネットユーザーは「これが本当なら良いけど」、「信じられない」、「途中で制御不能になりそう」と
中国側の発表を信用しきっていないようだ。

中国初の宇宙ステーション、天宮1号は2011年9月に打ち上げられ5も経たない2016年3月に突然制御不能となった。
そして今年の4月に南太平洋に墜落。

天宮2号は2016年に発射され2年間地球の軌道を回り任務を遂行。発射初年度は宇宙飛行士2人が
宇宙ステーションで1か月滞在し生物学に関する実験を行っていた。

今回の発表でCMSEOの担当者は「天宮2号は、2年間の任務を果たした。
現在天宮2号のすべてのデバイスは良好な状態」と説明した。

来年の7月にどこに墜落するのは現時点では不明となっている。

また中国は2022年までに天宮3号を発射させるという目標を掲げている。

以下続く
http://gogotsu.com/archives/43552



関連
中国の制御不能な宇宙ステーション『天宮1号』続報 4月1日前後に墜落するとの見方 人に当たる確率は1兆分の1未満
http://gogotsu.com/archives/38197





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中国「トランプは理不尽な非難や中傷をやめろ!」 

1:名無しさん@涙目です。:2018/09/27(木) 19:50:09.82 ID:pBWkUoIu0.net BE:135853815-PLT(12000)


中国「中傷やめろ」トランプ氏“中間選挙に干渉”に強く反発



アメリカのトランプ大統領が、中間選挙に中国が干渉しようとしていると主張したことに対し、中国外務省の報道官は「理不尽な非難や中傷をやめるよう忠告する」と述べて強く反発しました。

トランプ大統領は26日、国連安全保障理事会の会合で「中国が11月の中間選挙に干渉しようとしていることが判明した」と述べ、貿易をめぐって対立が深まる中国が与党・共和党の勝利を阻止するため選挙に干渉しようとしていると主張しました。

これに対し、中国外務省の耿爽報道官は27日の記者会見で「中国は内政不干渉の原則を堅持している」としたうえで「アメリカは中国に対する理不尽な非難や中傷をやめるよう忠告する」と述べて強く反発しました。

選挙への干渉の具体例として、トランプ大統領は、中国の政府系メディアがアメリカの地方新聞に記事のような体裁の意見広告を載せ、自由貿易の重要性を訴えたことを挙げていますが、
耿報道官は、意見広告は多くの国のメディアが出すと主張したうえで「中国政府による選挙干渉だとするのは、こじつけだ」と反論しました。

一方、貿易での対立を背景に、トランプ大統領が習近平国家主席のことを「もう友人とは言えないかもしれない」と述べたことについては、
報道官は「安定的に発展する両国関係を維持することは双方の利益となるほか、国際社会の期待でもあり、ともに努力することを望む」と述べるにとどめました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180927/k10011646941000.html





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