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台湾で開催予定だった「東アジアユース競技大会」中国が開催反対採決 他国は賛成 日本は棄権に台湾が謝辞 

1:名無しさん@涙目です。:2018/07/29(日) 16:09:11.35 ID:WOd1gNQO0.net BE:878978753-PLT(12121)


台湾で開催予定だった「東アジアユース競技大会」、台湾が日本に感謝しているぞ=中国メディア

2019年に台湾の台中市で開催する予定だった「東アジアユース競技大会」だが、24日に北京で臨時の理事会が開かれ、
開催権を取り消すことが決定した。これには、中国政府の圧力という見方があり、日本が棄権したことを台湾が非常に
感謝しているという。中国メディアの快資訊は25日、台湾メディアがこぞって日本に感謝しているとする記事を掲載した。

 この総合競技大会は、14ー18歳の青少年を対象にしたもので、「東アジア競技大会」の後継として台中市で2019年に
第1回が開催される予定だった。日本のほか、第1回開催権を獲得していた台湾、中国、香港、マカオ、韓国、北朝鮮、モンゴル、
そして、オブザーバーとしてグアムが参加する予定で、記事によると、開催予定地だった台中市では、すでに準備のために
約6億7000万台湾ドル(約24億円)を投じたとされている。

 開催中止の採決を求めたのは中国だ。事の発端は、台湾で民間団体が2020年の東京五輪に「台湾」名義での参加を
目指したことにあり、この署名運動が問題視されたようだ。この採決において、当の台湾はもちろん反対の票を投じているが、
棄権したのは日本ただ1か国だけで、残りの代表者はすべて賛成に投じて中止が決定した。

 ここで注目すべきなのは、結果的には中止になったものの、台湾のメディアがそろって「棄権してくれた日本に感謝」の
見出しで報じていたことだ。とりわけ、「感動!」「超感動!」の文字が目立ったという。記事はこれを不満げに伝え、
日本は決して台湾のために棄権したのではなく、ただ保身のためだったと冷ややかだ。むしろ、中国のメディアは
「日本でさえ台湾を助けなかった」という論調で報じたという。

http://news.searchina.net/id/1664173?page=1





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日本人に偽装した中国人夫婦が英空港で身柄拘束、「発想の違いが動作に出るから簡単に見分けつく」 

1:名無しさん@涙目です。:2018/07/23(月) 09:47:13.21 ID:JZDfRAdH0 BE:324064431-2BP(2000)


米国に拠点を置く華字メディアの看中国は20日、英国の空港で日本人に偽装して入国しようとした20代の中国人夫婦が身柄を拘束されたと報じた。
同メディアは中国人が同様の事件が多発していると紹介した上で、中国人と日本人は発想の違いにより動作も異なるので、見分けるのは実際には容易と論じた。

イタリアメディアが14日、20歳の中国人夫婦がイタリア・シシリー島から航空機に搭乗してロンドンの空港に到着、
偽造された日本のパスポートで入国しようとしたが係官に見破られ、身柄を拘束されたと報じたという。

記事は、「現地経済」を振興させる資産家から、違法就労で現地人の雇用を脅かす者まで、過去数年間で欧州に滞在する中国人が劇的に増えたと指摘。
中国人に対しては「全員がうるさい。人が来る前に声が先に聞こえる。人が去った後にはかならずごみが残っている」と、評判がよくないとした。

現地のインターネットでは「中国人が日本人に偽装しても見分けがつかない」などと論じるユーザーの書き込みが見られるという。

看中国は、中国人の動作は他のアジア人と異なるので、少し観察しただけで容易に見分けることができると主張。まず、道を歩く際、
中国人は手を大きく動かして自分が占有する空間をできるだけ多く確保しようとすると論じた。日本人の場合にはまさに逆に、出来る限り縮こまって、周囲にいるのがどんな人であれ、邪魔をしないように考えるとした。

さらに、日本人の場合には優雅で物静かであり、目の前で大事件が発生しても表情を変えないが、中国人はどんなことに対しても大騒ぎし、まるで「天に叫び、地に頭をたたきつける」ように感情をあらわにすると主張した。

記事は改めて英空港で身柄を拘束された中国人夫婦について、「係員に歩み寄ってから、突然に日本のパスポートを提示しても、何が起こるかは予想できる。パスポート(の偽造)が露呈したのではなく、彼らのしぐさで(中国人であることが)露呈したのだ」と主張した。

記事は、2004年から18年にかけて、北海道旭川空港、米国、タイ、スペインなどで、中国人が偽造パスポートで入国しようとして発覚した事例を紹介した。

中国メディアは、海外における自国民の問題行動を報じることが珍しくない。自国民に対して「中国人として非難される行動をすることは慎まねばならない」と啓発する意図があると理解できる。
看中国は中国国外向けメディアだが、やはり海外在住中国人に向けて注意を喚起する意図があったと考えられる。

中国メディアが同種の報道をした場合、「たしかにそうだ」とのコメントが多く寄せられることが多い。つまり、中国ネット民の多くは「指摘は事実」として反省しているとみなすことができる。
少なくともその時点では、「自分は注意しよう」と意識することは想像に難くない。

ソース:レコードチャイナ<日本人に偽装した中国人夫婦が英空港で身柄拘束、「発想の違いが動作に出るから簡単に見分けつく」=華字メディア>
https://www.recordchina.co.jp/b627232-s0-c30-d0142.html





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【中国メディア】大阪の地震を喜んだ中国人に告ぐ「人を愛せずに国を愛せるのか」[06/29] 

1:ガラケー記者 ★:2018/06/30(土) 13:31:26.69 ID:CAP_USER.net
関連スレ
【中国】 大阪地震で「お祝い申し上げます」 震災のたび中国から届く反日祝電
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1529470286/1-?v=pc
 大阪は訪日中国人にとっても人気の都市であるだけに、大阪北部を震源に震度6弱を記録する地震が発生したことは多くの中国人を驚かせた。今回の地震は中国でも大きく報じられ、被害だけでなく日本人の冷静な対応などについても中国人の知るところとなった。中国メディアの網易はこのほど、今回の地震に対する日本人と中国人の反応を比較し、一部の中国人の態度に疑問を投げかける記事を掲載した。

 まず、日本で地震発後どのような対応がなされたかを紹介した。日本では地震発生後すぐに地震の規模について正確な報道がなされ、被害状況についても確認され次第、詳細な情報が報じられた。また、避難場所に避難してきた人びとに対しては、係員が毛布、水、食料品などを配り、ラジオからは情報が流され、避難所に詰め掛けた人びとが家に戻った時には「避難所にはゴミが1つも残されていなかった」と伝えた。

 また、大阪駅で被災した人びとも、通路を確保するために自ら端に寄って座り、テレビでは各国の言語で繰り返し危険と避難を呼びかける放送がなされるなど、緊急時に関わらず人びとは冷静さを保って行動していたと指摘した。

 それに対し、日本で大きな地震が発生したことを知った一部の中国人の反応は残念なものであったと指摘。長年にわたって愛国主義の教育を受けてきた一部の中国人が、ネット上で日本の不幸を喜ぶ声をあげたからだ。記事は、少数ではあるがこうした非常識な反応をする中国人を「少数意見として受け流すのではなく、国家の病気として重く見る必要があるのではないか」と主張し、「急速に発展を遂げる中国に突き付けられている大きな矛盾だ」と論じた。

 日本と中国の間に不幸な歴史が存在するのは事実だが、他者の不幸を喜ぶのは道徳的に問題があると言わざるを得ない行為だ。記事は、「人を愛することができない人が国を愛すことができるだろうか」と問いかけ、今回の地震に対する両国の人々の反応には「深く考えさせられるものがあった」としている。
searchina
2018-06-29 22:12
http://news.searchina.net/id/1662350?page=1





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【中国】 大阪地震で「お祝い申し上げます」 震災のたび中国から届く反日祝電 

1:マカダミア ★:2018/06/20(水) 13:51:26.62 ID:CAP_USER.net


 2018年6月18日早朝に発生した大阪北部地震。大阪府内を中心に近畿一円で広い被害を出し、余震が続いている。この地震を受け、台湾の蔡英文総統は、いち早く自身のツイッターでお見舞いと早期復旧を祈るメッセージを表明した。

 一方、中国では地震第一報がネットニュースに伝わるや、コメント欄が「お祝いの言葉」で埋め尽くされてしまった。中国の代表的なネットニュース「テンセント」で見られた、典型的な祝賀コメントは以下のとおり。

《◯◯省人民よりお祝いを申し上げます》

 日本は国の仇、敵の不幸は何よりの慶事ということで、世界の人々が日本へ同情を寄せるなか、中国のネット民は「祝電」を送ってしまうというのだ。

「『北京から~』『四川省から~』『チベット自治州から~』と、地震の被害が甚大であればあるほどお祝いの言葉も増えていき、表現も過激になる傾向にあるように思います」

 こう語るのは中国のネット事情に詳しいジャーナリスト・もがき三太郎氏。テンプレート化された祝意表現に飽き足りず、愛国ネット民によるヘイトメッセージは心ない言葉が並ぶ。

《男は地震で全部死んで、女は中国用に生き残ればいい》
《なんでマグニチュード6.1なんだ? マグニチュード16.1の地震で日本人なんか全員死ねば最高なのに!》

 もがき氏によれば、このような敵意むき出しな書き込みも、まだおとなしいほうだという。

「世界中でヘイトスピーチが問題になっていますが、人を罵る表現にかけては、日本語など中国語の足元にも及びません。ここでご紹介できないような容赦のない言葉を、我々日本人は地震が起きるたびに、隣国から浴びせられているわけです。

 大半の日本人は中国語のニュースサイトなど見ませんし、何を書かれようが中国語が読めない以上、とりたてて実害はないのですが、東日本大震災から続く中国ネット界の定番現象ですね」

 もちろん、中国にも良識ある人々は大勢おり、コメント欄には「こういうことを書く奴こそが国の恥」といった反論のカウンターが入る。近年は良識派の書き込みに多くの「イイネ!」が見られるようになったというが……。

「とはいえ、13億もの人口を擁する中国では、実際に日本人と交流を持つ機会など一生ない人が圧倒的大多数を占めます。反日教育だけでなく、毎日テレビをつければ必ず放送している抗日ドラマの影響は、決してバカにできません。

 そもそも、ネットに厳しい検閲がある国でこのような書き込みが放置されているのは、うがった見方をすれば、中国共産党が一般大衆の不満のガス抜きとして黙認している可能性もあります。

 将来の日中関係について、あまり明るい未来を想像できないというのが個人的印象です」(もがき氏)

 日中対話路線がなかなか進まないのもむべなるかな。

http://news.livedoor.com/article/detail/14891356/





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