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【中国】10日間の日本旅行で編み出した、中国人が日本で日本人っぽく見える方法とは? 

1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/01/11(水) 16:06:32.04 ID:CAP_USER.net
http://news.searchina.net/id/1626868?page=1

 日本人と中国人、西洋人に言わせると「どちらも同じように見える」とのこと。しかし、話す言葉が違うのは言うに及ばず、顔だちや服装の特徴、仕草など大小さまざまな部分において違いが存在する。

 中国メディア・今日頭条は10日、この年末年始に10日間の日程で日本を訪れた中国人の個人旅行記を掲載した。文章の作者は旅行中、毎日のように日本で日本人に日本人と間違われたとのことである。「日本語ができないうえに、英語もひどいレベルの自分が、一体どうやってそれを実現したか」として、日本人に見られるような振る舞い方についてレクチャーしている。

 まず、日本人の服装について解説。「若者は比較的鮮やかな色彩のものを着るが、サラリーマンなどはみな冷淡な色あいの服装だ」とした。そのうえで、1点目として「着る服は3色を超えないようにすること。そして、黒やグレーを基調とすること」を挙げた。

 2点目は、「静かにすること」だ。携帯電話はサイレントモードにし、公共の場ではあまり話をしないようにする、話すときには10デシベルがベストだ、などとしている。10デシベルは聞こえるか聞こえないかの限界レベルに近い静かさだ。その表現からは、日本の公共の場における静かさに対する驚きが伺える。

 3点目は、「人と相対する時は、必ず頭を少し下げるか、腰を10度曲げる」というもの。そして、4点目は「すみません」と話を始め、一言しゃべるたびに頭を軽く下げ、最後は「ありがとうございました」で会話を終えるとしている。4点目は日本語ができないという条件ではかなり難しそうだが・・・。

 中国のネットユーザーからは「なんで日本人を装う必要があるのか理解できない」という冷ややかなコメントや、「民度の高い日本人の真似を中国人がするのは実に難しい」との意見が寄せられた。ともあれ作者は、この4点に気を付けることで毎日のように現地の日本人から日本人と間違われることに喜びを覚えつつ、10日間に及ぶ東京、北海道、京都の旅を楽しんだようである。





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【大気汚染】中国版新幹線、大気汚染で白い車体が真っ黒!無残な姿に 

1:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/01/05(木) 20:07:03.04 ID:CAP_USER.net
2017年1月3日、チャイナフォトプレスが“全身ほこりまみれ”になった高速鉄道車両の画像を紹介した。

本来、白く塗装された車体が目を引く中国の高速鉄道車両だが、2日に北京南駅に到着した上海発の列車は黒っぽい汚れが全体に付着。この列車は途中、重度のスモッグに見舞われた華東、華北エリアを経由して来たが、雨水で汚れを落とす機会はなかったという。

同メディアによると、時速200キロ以上で走行する列車同士がすれ違う際に生じる空気圧で強い気流が発生し、これによって大気中の微小物質が車体に付着するという。


Record china 配信日時:2017年1月5日(翻訳・編集/野谷)
http://www.recordchina.co.jp/a159964.html








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【中国】訪日中国人が増えているのに、日本人の対中感情が改善しない理由 

1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 15:47:25.19 ID:CAP_USER.net
北海道の新千歳空港で24日、大雪のために欠航となったことに立腹した中国人旅行客たちが大騒ぎし、駆けつけた警官と衝突する騒ぎが発生したが、このトラブルは中国でも注目が集まっており、批判の声もあがっている。

 中国メディアの伝送網は27日、日本を訪れる中国人旅行客が増え、草の根の交流も以前よりは増えているはずなのに「日本人の対中感情はまったく改善していない」と伝えつつ、中国人旅行客のマナーが日本人の対中感情の悪化に拍車をかけている可能性を指摘している。

 記事は、新千歳空港で中国人旅行客たちが大暴れしたことに対し、日本のネット上では「どれだけ騒いでも飛行機が飛ぶわけじゃない」、「中国人なら大暴れしても何ら意外ではない」といった声があがったと紹介。さらに「中国人なら大暴れしても何ら意外ではない」という声には、日本人の中国人に対するイメージと感情が如実に表れていると指摘し、日本人の対中感情は近年、悪化の一途を辿っていると伝えた。

 続けて、日本を訪れる中国人旅行客が増加し、爆買いを通じて日本に大きな経済効果をもたらしたとしながらも、それでも日本人の対中感情が改善しないのは「ところ構わず大小便をする」、「トイレの後に水を流さない」、「痰を吐く」、「大声で騒ぐ」、「ゴミをポイ捨てする」といった中国人の非文明的な行為が疎まれているためだと主張した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1626238?page=1





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中国「我々の行為を魔物のよう宣伝し脅威論を振りまく日本は中国にとって最大の敵国」 

1: ビッグブーツ(東京都)@\(^o^)/ [CN]:2016/12/28(水) 16:53:55.85 ID:aOY2Ytuj0.net BE:479913954-(1931)


中国、安倍政権は全面的に対抗する「反華」外交を推進と非難

新華社世界問題研究センターの張研究員は、新華網(新華社直営ニュースサイト)第七回国際問題研究討論会において基調講演を行った。その中で安倍政権は全面的反華外交を推進していると指摘した。

米国の新政権に向けて、さまざまなけん制を繰り返す中国。その矛先を日本へ向けた発信も増やしている。これはその中でも公式見解に近いものと言ってよいだろう。内容を詳しく見ていこう。

安倍政府、狼の野心
民主党野田佳彦元首相時代の中国が固有領土と主張する釣魚島(魚釣島)の国有化以来、日本は中国と対抗する「外交道路」を走り始めた。自民党安倍晋三の政権復帰後は、日本は最も大きく、そして現実的な敵国である。

中国が周辺国家や地区と領土領海争いの都度、無から有を生じさせ「中国脅威論」をふりまき、中国の主権維持行動を誇大に歪曲するのである。
安倍政府は中国と周辺国家との関係をもつれさせようとしている。また国際会議の場でも勝手な言辞を弄し、中国の横暴と指摘する。

安倍政政権は中国の行為を魔物のよう宣伝し、中国は東南アジアや世界の敵であるかのように描き、すでに「反華」陰謀は充分に暴露されている。
安倍政府は中国脅威論と同時に、軍備拡充を伴う積極的平和主義を実行に移している。集団的自衛権の解釈変更、新安保法の制定などで狼の野心を掲げている。中国は高度の警戒心を保持しなければならない。

安倍政府への対抗は必須
中国政府は再三日本安倍政府の「回心」を期待すると表明してきた。しかし日本の言う中国との関係改善は、二枚舌の欺瞞であることが実証されている。
中国人の「言を聞いて、行いを見よ」の格言からすれば、安倍政府の言行は一貫した反華的政治精神と完全に一致する。

中国に対抗する最優先の方向とは、政治、軍事、外交上で米国と連合したアジア太平洋の平衡戦略である。日・米・韓・豪との同盟強化、中国との紛糾を抱えた国家の支持などで、全方位から中国と対抗しようとしている。

続く

https://zuuonline.com/archives/133997
2: キチンシンク(茸)@\(^o^)/ [US]:2016/12/28(水) 16:54:29.96 ID:x3B+redG0.net
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