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【韓国】 経済成長率1位! 韓国政府の“自画自賛”にまさかのからくり? [02/08] 

1:荒波φ ★ :2019/02/08(金) 09:07:58.65 ID:CAP_USER.net
2019年2月7日、韓国・朝鮮日報は、韓国与党「共に民主党」が発表した経済成果に対する疑問点を指摘した。

記事によると、「共に民主党」は6日に行った記者懇談会で、文在寅(ムン・ジェイン)政権の「経済成果」を強調した。尹昊重(ユ・ホジュン)事務総長は今年1月の消費者物価上昇率がこの1年で最低となったことを発表し、「今年の旧正月は物価が非常に安定していた。庶民の負担をかなり軽くした」と評価した。

また、事務副総長の蘇秉勲(ソ・ビョンフン)議員は「昨年の韓国経済はほぼ壊滅状態だと言われているが、市民たちが知っている事実の多くは歪曲(わいきょく)されている」とし、「世界の経済協力開発機構(OECD)加盟国のうち(韓国のように)2.7%以上の経済成長率を記録した国はいくつもない。米国はまだ発表していないが、現在は韓国が1位。本当に厳しかった過去と比較してみよ」などと述べた。

さらに「市場では(経済悪化の原因として)最低賃金や所得主導成長の話がよく出るが、それは内容をよく知らないからだ」と主張した。

これに対し、記事は「6日の時点でOECDのホームページに2018年の経済成長率統計が掲載されているのは韓国、豪州、スペイン、フランスの4カ国のみで、加盟国36カ国の多くがまだ発表すらしていない状況だった」と指摘。豪州が韓国と同じ2.7%で、スペインが2.5%、フランスが1.5%だったという。

また、OECDは昨年11月、同年の世界経済の平均成長率を3.7%と予想していた。さらに韓国政府に対して「最低賃金の大幅な引き上げは雇用と成長に負担となる可能性があるため、段階的に推進すべき」と勧告していたという。

これに、韓国のネットユーザーからは

「またねつ造か」
「そんなことだろうと思った。ねつ造する頻度もOECDのうち1位だろう」
「国民をだます能力だけは抜群に優れている」
「ねつ造、歪曲、扇動なしに政権を維持することはできないの?」
「現政権はショーをしてばかり。前政権より深刻かも」
「現政権は支持率と統計の数字にしか興味がないからね」

など厳しい批判の声が相次いでいる。

一方、一部からは

「本当にそんな言い方をしたのかな?」
「軽いジョークのつもりだったのでは」

などと擁護する声も見られた。


2019年2月8日(金) 8時40分
https://www.recordchina.co.jp/b685929-s0-c10-d0058.html





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【週刊実話】理解不能な国・韓国 今度は『日産』に噛みついた「日本憎し」の八つ当たり[2/3] 

1:右大臣・大ちゃん之弼 ★ :2019/02/03(日) 18:25:41.55 ID:CAP_USER.net
1月23日、韓国・国防省は自衛隊の哨戒機が、低空での威嚇飛行を行ったとして「明確な挑発行為で強力に糾弾する」と日本を非難する会見を行った。韓国国防省によると、23日午後2時3分に、東シナ海にある離於島近くで、日本の自衛隊の哨戒機が韓国海軍の艦艇だと明確に識別した状況であるにもかかわらず、距離540m、高度およそ60~70mで低空での威嚇飛行を行ったという。これに対し、防衛省幹部は「そんなに低空を飛行することは考えにくい。レーダー照射問題を受けて、韓国側は、自衛隊の通常の警戒監視活動についても低空飛行と指摘するようになったのではないか」との見方を示している。

 元徴用工訴訟やレーダー照射問題も含め、韓国の“被害者面”が止まらない。

 1月16日、韓国の公正取引委員会が、車両試験で提出した燃費のデータの水増しと排ガス基準の虚偽表記があったとして、日産自動車と同社韓国法人に対して計9億ウォン(約8700万円)の課徴金を科す是正命令を出した。

 「韓国日産が2014年2月から11月に発売した『インフィニティ・セダンQ50』の燃費を、実際のリッター当たり14・6㎞ではなく15・1㎞と誇張表記したという、わずか500mのミクロの差を突いたのです。公取は否定していますが、元徴用工問題の延長線上にあるのは間違いないでしょう」(韓国ウオッチャー)

 “友好国”のつもりで接してきた自民党も、さすがにキレ始めた。苦しい韓国経済を支え、孤軍奮闘するサムスンやLGのスマホなどに使われる半導体製造に欠かせないフッ化水素など、素材・部品提供の禁輸を主張する声が上がったのだ。

「半導体の洗浄に使われるフッ化水素は、核兵器製造に転用されかねない“戦略物資”でもあります。ですから輸出するには、経済産業大臣の許可を受けなければなりません。実際、元徴用工判決で新日鉄住金に賠償命令が出た昨年10月頃、輸出業者の書類上の不備からフッ化水素の輸入が止まり、韓国内のネット住民が『いよいよ日本政府が制裁を発動したぞ!』と大騒ぎになりました。要するに、日本はたった1つの戦略物資の供給を止めただけで、韓国経済は瀕死の重傷を負うのです」(経済アナリスト)

 文在寅政権は韓国を統治した日本を常に「加害者」、自らを“永遠の被害者”と位置づけているが、次の事実をどう受け止めているのか。

 「サンフランシスコ講和条約の財産請求権を韓国が行使した場合、日本が韓国に残した鉄道や橋、インフラの他、日本人の残した個人資産を加えるとマイナスになってしまう。にもかかわらず、日本はこれらをあえて無視し、1965年、当時の韓国の国家予算を上回る総額8億ドルの援助資金を出したのです。これがいわゆる『日韓請求権協定』で、両国及び国民の間での請求権を“完全かつ最終的に解決した”とする内容でした」(国際ジャーナリスト)

 それでもまだ足りないとぬかす韓国に、子供や孫たちがタカられないよう、いいかげんキッチリ“落とし前”をつけるべきだ。韓国は日本に対して、いつまでも謝罪と賠償を要求している。そんな韓国という国が、日本人の目には“理解不可能な国”に映るのも当然だ。

https://wjn.jp/sp/article/detail/9109120/
週刊実話 2019年02月03日 06時30分





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【知ってた速報】韓国食品から大腸菌 原料をバキュームカーで搬送した事件も 

1:名無しさん@涙目です。:2019/01/29(火) 12:47:45.66 ID:ihZf1aTZ0.net BE:844628612-PLT(14990)


‪韓国食品から大腸菌 原料をバキュームカーで搬送した事件も(NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00000001-pseven-kr

前略

財務省の調査(2017年度)によれば、韓国は日本の製品輸入先として中国、米国、豪に続く4位で、その輸入額は年間3兆円を超えている。

なかでもキムチや韓国海苔といった韓国食品は老若男女に親しまれているが、その割に日本人が口にする“メイド・イン・コリア”の実態は知られていない。

厚生労働省が公表する「輸入食品等の食品衛生法違反事例」の過去3年分を紐解くだけでも、冷凍カルビスープや高麗人参茶から基準値超の細菌や微生物が検出(2018年)、
白菜キムチから食中毒を引き起こす腸管出血性大腸菌O-103が検出(2016年)といったケースが報告されている。

このキムチは山口県内のスーパー14店舗で流通していたことが発覚。店頭販売前のものを含む計468キロ分を回収する事態となった。

大腸菌群の検出事例は目立っており、過去3年(2016~2018年度)で食品衛生法違反に該当した韓国輸入食品65例のうち、
大腸菌群の検出によるものは20例。実に3割にのぼる。この数字は他の輸入先となる先進各国の中でも極めて高い。

昨年1年だけでも冷凍チャンジャや冷凍干し柿、ハンバーガーやアイスクリームといった食品から相次いで大腸菌群が検出された。

日本で『JINRO』の名で親しまれている焼酎の生産会社「ハイト眞露」のノンアルコールビールも、日本の殺菌基準を満たしていなかった。

2014年には大手調味料メーカーが、その原料の糖蜜37トンをク.ソ尿収集業者のバキュームカーで搬送し、摘発される事件も起きている。韓国に詳しいノンフィクションライターの高月靖氏が語る。

「韓国では昔から食品や食器の使い回しが日常化していたこともあり、先進国としては衛生意識が低いことは否めません。
衛生管理にコストをかけない工場が多いことに加え、この数年の夏は猛暑だったので、食品を扱う現場も温度管理に苦労したようです。病原菌の繁殖が進み、食中毒の報告が増えています」

※週刊ポスト2019年2月8日号





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【韓国】無断栽培に日本が「待った!」 韓国、ミカン出荷できず [01/10] 

1:ひろし ★:2019/01/10(木) 21:45:53.43 ID:CAP_USER.net
1/10(木) 19:30配信

海外に流出する、日本のフルーツ。
またも韓国で勝手に生産されていたのは、日本品種のミカンだった。

シャインマスカットにイチゴ、日本品種のフルーツが、韓国に相次いで流出し、無断で生産されている問題。

韓国・済州(チェジュ)島では、勝手に日本のミカンが。
今回は、これに対し、日本側が待ったをかけた。

リゾート地として知られる一方で、韓国最大のミカンの産地でもある済州島。

実は、この済州島で作られているミカンは、ほとんどが日本から流出した品種。

さらに、その一部は無断栽培と、まさに“やりたい放題”。

取材班は、無断栽培を行っている農家を直撃した。

無断栽培されていたのは、2014年に日本で品種登録された、新品種「みはや」。

赤みがかった皮と、控えめな酸味と糖度の高さが特徴の「みはや」は、日本の農研機構が、開発に16年をかけた、まさに“努力の結晶”。

新品種のため、日本でもほとんど流通していない「みはや」が、済州島のミカン農家で、たわわな実をつけていた。

しかし、食べごろのはずの「みはや」は、大量に地面に落ち、放置されていた。

いったい何があったのか。

「みはや」を無断栽培している農家は、「突然、出荷できないと言われ、この事態も長期化している。農家たちも、正式に出荷できず、単価もかなり落ちてしまった」と話した。

無断栽培ミカンの、突然の出荷停止。

この出荷停止は、日本が開発に22年をかけた品種「あすみ」を、無断栽培している農家でも起きていた。

これまで、同じく無断栽培された、ブランドイチゴや高級ブドウ「シャインマスカット」などで、日本は泣き寝入り状態だったが、なぜ、この2つの品種のミカンでは、出荷停止となっているのか。

実は、果樹などを海外で品種登録するには、日本国内で、販売や譲渡などが開始された6年以内と、期限が決められている。

「みはや」や「あすみ」は、その期限内にあたる2018年1月に、品種を開発した日本の農研機構が、韓国政府に対して、品種登録を申請していると公表された。

その審査が行われている間は、韓国の制度により、臨時保護権が発生し、2つの品種の販売が禁止される。

さらに、品種登録が認められれば、無断栽培者に損害賠償請求が可能なほか、この品種を栽培するには、開発した農研機構の許可が必要なうえ、ロイヤルティー(利用料)を支払う必要も出てくる。

韓国メディアによると、「みはや」と「あすみ」は、済州島内で、およそ200の農家が栽培し、まさに大打撃。

「あすみ」を無断栽培している農家は「わたしたちは、何も知らずに苗木も高い価格で買って植えたのに、苗木を販売した人も、『自分はもう知らない』みたいになってしまった」、「今後出荷するものについては、ロイヤルティーを支払う意向はある。日本にも、寛大な心を持ってもらい、いい方向にいったらいい」などと話した。

全文はソースで
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190110-00409452-fnn-int





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